考え方

Amazonのほしいものリストの可能性にワクワクしています

以前こんな記事を書いて、自分のほしいものリストを公開しました。

ほしいものリストから電子書籍をプレゼントしてもらうことは可能か?

実はその後すぐにプレゼントをいただいたのです。完全にサプライズだったので、仕事から帰って家のポストをみたときのうれしさは言葉に表し難いものでした。

一方で、私も少し前に、友人にほしいものリストを経由してプレゼントを贈ったことがあります。

そのときの背景は、友人にFacebook用のプロフィール写真をわざわざ撮影・加工してもらったことに対するお礼でした。

素晴らしい出来だったので、感謝の言葉だけでなく何かお礼をしたい。そう思ったときに、彼のブログを見たらほしいものリストが公開されていたのです。

もしほしいものリストをみんなが公開すれば、もしかしたら自分に援助をいただけるかもしれないし、相手に何かお礼をしたいときにもスマートにプレゼントを渡せる。

こういったほしいものリストの可能性を感じてワクワクしているこの頃です。

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はま




会社員/心理セラピスト&ライフコーチ/文筆家/ゲーマー

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