うつ病

落ち込んでいるとき、ぼくは本を読んでエネルギーをもらう

「やる気がでない」とか「つらい」とか、そういう言葉では言い表せないぐらいに自分の気持ちが淀み、深く沈んでいるとき、ぼくはとりあえず、ただ寝ます。

寝て、寝て、寝ることにも飽きたとき、「本を読む」という行動を思い出します。マンガを読むこともあります。

本からエネルギーをもらう

本やマンガには、著者の想い、いわばエネルギーのようなものが詰まっています。

自分と相性の良い本がわかっているなら、もう一度その本を読み返し、エネルギーをもらうと、ぼくはたいてい少し動けるようになります。

そして、少し動けたことが自信となり、次のアクションへとつなげていけるのです。

ぼくがよくエネルギーをもらう本・マンガ

関連記事

  1. ライフハック

    なぜ「タスク管理の人」は朝の行動を1分単位で書きだすのか?

    "いちいち細かく決めるなんてメンドクサイ・・・。って、やり方を聞いただ…

  2. うつ病

    薬物療法で治療できなかった重度の鬱を私が改善できたきっかけ

    この記事の元のタイトルは、「大泣きし、人生が開けた湘南ワークショップの…

  3. ライフハック

    やりたいことを朝にやってから会社に行く3つの利点

    夢を追い会社を辞めて生き抜く際に大切な5つのこと | HAYA技一番や…

  4. 書籍紹介

    結果を出せば仕事も人生も楽しくなる!書評:最速で結果を出す人の「戦略的」時間術

    MBAを取得し、外資系を含む11社で結果を出してきたとされる理央周さん…

  5. ライフハック

    シゴタノ!の第1回タスクカフェ(とランチ会)でグッと来たことを思い返してみた

    シゴタノ!のタスクカフェ(とランチ会)でグッと来たこと | 化学系メー…

  6. 書籍紹介

    優勝を目的にすると、優勝した時点でその人は弱くなる

    梅原大吾さんの3冊目の本を読んでいます。前作2冊とも読んだ自分としては…

SPONSORED LINK




はま




化学系、会社員、文筆家、趣味で深層心理学のカウンセラーをやったりもしています。

詳細なプロフィール・連絡先はこちらVALU公開中TaskChute情報


↓著書です。

Amazonのほしいものリストを公開中です。

はまへの支援物資リスト

PAGE TOP