うつ病

落ち込んでいるとき、ぼくは本を読んでエネルギーをもらう

「やる気がでない」とか「つらい」とか、そういう言葉では言い表せないぐらいに自分の気持ちが淀み、深く沈んでいるとき、ぼくはとりあえず、ただ寝ます。

寝て、寝て、寝ることにも飽きたとき、「本を読む」という行動を思い出します。マンガを読むこともあります。

本からエネルギーをもらう

本やマンガには、著者の想い、いわばエネルギーのようなものが詰まっています。

自分と相性の良い本がわかっているなら、もう一度その本を読み返し、エネルギーをもらうと、ぼくはたいてい少し動けるようになります。

そして、少し動けたことが自信となり、次のアクションへとつなげていけるのです。

ぼくがよくエネルギーをもらう本・マンガ

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はま中しょうご




化学研究者、ビジネス書作家、セミナー講師、セラピスト修行中、聴覚障害者、抑うつ性神経症患者でもある。

モットーは「現実はいつも甘くて美しい」。

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